

『子どもと妊婦を守る法案』はみんなの党の勉強会にて、
東京大学アイソトープ総合センター長の児玉龍彦教授を招いた際に
話合った内容をもとに作成した法律案です。
この法案は一刻も早く、子どもを放射線被曝から守るため、
汚染マップを作ることや、食品の安全検査を行うこと等を目的としております。
この目的を果たすため、超党派で法案成立に尽力してまいります。
2012年3月14日に参議院へ全野党共同提案で、
子どもと妊婦を放射能被害から守る法案(子ども保護法案)を提出致しました。
法案
要綱
概要
みんなの党独自案(柱となるものを上記法案に盛り込みました)
ポンチ絵
要綱
条文
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